フィジーには、美しい自然が現在も多く残っています。青い海と混じり合う330を越える美しい島々、深い緑の山々、ほとばしる滝など多彩な表情を楽しませてくれます。さあ、息をのむほど美しい絶景に出会いに行ってみよう。
隠れた美しさを発見!空から眺めるフィジー
フィジー島全土で惜しみなく出会うことができる笑顔。フィジーでは、ホテルはもちろん町なかでも目が合えば「ブラ」の挨拶が帰ってきます。のんびりと歩くフィジアンのビックスマイルは、サービスの域を超えて心洗われる瞬間です。人間らしく生きること、心のゆとりを持つ大切さを自然と気付かせてくれるはず。
マイナスイオンを浴びてリフレッシュ!ビアウセブの滝
さとう産業を筆頭に野菜や果物、海の幸が豊富なフィージ。フィジアンパワーの源"食"に出会いにマーケットに行ってみませんか?甘〜い香りのマンゴ、真っ赤に輝くトマト、山盛りのココナッツ...。形や大きさは様々でも、大きくの〜びのびと育った野菜や果物は、とっとも美味しそう!フィジーの主食、キャツサバとダロも沢山売られています。
冒険心を謳歌しよう!小型ボートで無人島へ
フィジアンにとって歌は、心の言葉そのもの。ホテルの滞在で最初に耳にするウェルカムソング、"歓迎"の意味の「ニ・サ・ブラ」。笑顔と共に楽しそうにリズムを踏んでくれます。そして帰り際に歌われる"いってらっしゃい"の意味がある「イサ・レイ」。古くから伝わる"別れの歌"イサレイは、癒しの一曲としても有名です。
澄み切った海、素晴らしいサンゴ礁を独り占めクルーズ
南太平洋の伝統的な料理"ロボ料理"を味わってみよう!地中に掘った穴の中に焼けた石を置き、バナナの葉でくるんだ肉や魚、タロイモなどを数時間蒸して作る豪快な料理。とっても手間がかかるので、特別なときに振舞われる料理です。イモ類は、あっさりとしてちょっとネットリ、お肉は、うま味がギュギュ!と詰まっています。リゾートホテルのエンターテイナメントととして行っているので是非チェックしてお試しください。



