詳細はお問い合わせください。
03-5956-4170 mail:packtour@tabikobo.com

今、フィジーツアーを申し込むと、先着でかわいいエアパシフィックグッズがもらえます!
■もらえるもの
・2008年カレンダーとストラップセット 先着10名様
・タンブラー 先着10名様
・ミニバッグ 先着10名様
・ロゴ入り時計 先着10名様
・ピュアフィジーのローションとボディーバターセット 先着5名様(女性限定:1組につき1つ)
※ピュアフィジーローションとボディバターセットの説明:
南国のトロピカルな香りと天然成分100%が魅力的な商品です。一個々々丁寧に
手作りされており、女性の肌に優しく保湿効果を与えてくれます。
フィジーの高級リゾートスパでも実際に使用されています。
ツアー申し込み時に、希望賞品をスタッフに告げてください。
※先着順でご案内いたしますので、ご希望賞品での手配ができない場合もございます。予めご了承ください。
]]>今回、学生限定のフィジー旅行プランを追加しました。
春休みはお友達とフィジーに行ってみませんか?

提供内容: フィジー限定ストラップ 一人1つ (添付ファイル参照下さい)
詳しくはお問い合わせください。
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南太平洋に浮かぶ楽園フィジーへお友達と一緒に行ってみませんか?
春休み、卒業旅行にピッタリの、3名で行く学生限定プラン!

宿泊は、フィジーを代表する高級リゾートホテル、シェラトンフィジー。
4つのレストランと3つのバー・ショッピングアーケード・プール・スパ、そしてプライベートビーチと完璧な施設が揃っています。
1月10日出発で89,000円から!
ブラ たらのあです
すっかりご無沙汰しております(いつものことですみません!!)
さて今回はフィジーのビーチコンバー島にベースがあるサブサフェースという
ダイビングショップに日本語ダイビングインストラクターが入社しました。
以前は怪しい日本人、中村のりおというスタッフがおりましたが、今月退社することになり、写真のポール・アンダーソンさんがこれからサブサフェースにて日本人の
ダイビングのお手伝いをします、もちろん体験ダイビングもOKですよ。実はポールさんは私よりは上手い日本語で話ます、きっと皆さんを楽しい、美しいフィジーの海へご招待してくれます!!本日私の会社(いち会社員です)へも挨拶に来てくれました、少々照れ屋さん(死語ですか?)のようですが海の中では逞しく感じることでしょう。個人的な話は出来ませんでしたが、日本にも住んだことがあるようですので
是非、日本語で日本のことなど話してみて下さい、もちろんダイビングのご予約は
弊社より致します(営業します)。それではまた近々フィジーニュースをお送り増します。 モゼ
何度か視察にも行きましたが新しいホテルはやはり気持ちがいいですよね!あと
スタッフの動きもきびきびしていて頼もしいです。
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本日のお話は少しフィジーのイメージが悪くなるかもしれませんが
3月25日にフィジーではもっとも有名なマナアイランドリゾートの
発電機が火災を起こし、その影響で電気はもちろんその電気を使って
浄水施設を動かしていたので水も作れずリゾートへの滞在が出来なくなりました。
1日クルーズでも行けたのですがこれもダメになってしまいましたが、
シースプレイアドベンチャーというクルーズは催行されていますのでご安心を。
突然の出来事にリゾートスタッフ、私どもも旅行業務に携わる人達は大変困っています、只マナリゾートだけがフィジーで泊まれるリゾートだけではありません、フィジーへの旅行を考えている人は別の島へ是非遊びに来て下さい。
尚、マナリゾートよりの連絡では4月28日を目途に再オープンする予定になっていて丁度ゴールデンウィーク前を目指して頑張っていくとの事でした、この話題は是非続報をまたお届けいたします。
それでは今回はこの辺で
もぜ
今回から私も時々仲間に入れてもらう事になりました、イクヨです。
私はソナイサリアイランドリゾートという客室わずか123室の、ナンディーから車で15分の場所にあるリゾートに勤めています。
家族は犬4匹と猫12匹。給料は真っ直ぐ彼らの胃袋に直行してしまう・・・という、とってもエンゲル係数の高い生活ながら、毎日楽しく暮らしています。
私からはソナイサリのニュースや身の回りの出来事やフィジアンたちの生活についてお届けしたいと思います。
今回は最初なので、まずはソナイサリニュース。
日本のサーフィン人口って結構多いと思うのだけど、なんとソナイサリではサーフィンツアーを扱ってます。
みなさんをフィジーの波にご案内するのはIan Mullerさん。
彼は2003年、フィジーのスバ(首都)で行われたサウスパシフィックゲームでメダルを獲得したチャンピオンです。
サーファーの間ではとても有名なタバルアの波・・・
フィジーの元チャンピオンがこのタバルアの波にみなさんをお連れ致します。
料金はお一人さまFJ$75、サーフボードなども料金に含まれていますのでお客さまは手ぶらでオーケー。
せっかくのフィジーの波体験・・・自分のボードにも味わわせてあげたい方は、もちろんご自分のボードをお持ち下さい。
それではSURF SONAISALI お待ちしています。

理由は暇な時間にいつもマーケットをウロウロしているので・・・
それでは、締めの言葉は 「 もぜ/モゼ/MOCE 」さようならです。
初登場します、フィジーより今週から巷の噂、自分の趣味、そしてフィジー最新情報を子育て奮闘中?の「たらのあ」よりお届けいたします。
今週は天気の方が今一歩、朝方と夕方に雨が続いていて昼はそのお蔭で湿気が多く
蒸し蒸ししています、シーズン的に言えば雨季から乾季への変わり目??なのか
少し早い気がするが・・毎年の事ながらこの時期は天候についてお客様への案内が
難しくなっています。毎日WEB上で天気予報を見ているのですがこれまたあてにならずよく外れているようですし、特にFIJI-1というフィジー唯一のテレビ放送「夕方6時、夜10時」の中での天気予報は確率が・・・のような気がします。最終的にはフィジー人のガイドに明日の天気はどう?って聞いたほうがよっぽどあてになるのかも!!知れません。もしフィジーの天気を知りたい方は次のWEBをチェックして下さい。
インターネットでご覧の方もいらっしゃるとは思いますが、いまこちらは梅雨のよう
な天候になってしまっております。
フィジーなのに、洗濯物が乾かない日々。
海外ではわりと多いかと思いますが、ここフィジーでもローカルの方達はあまり傘を
さしません。
持っていない、というほうがいいかもしれません。
わりとどしゃっと降っていても、「RAIN BATH!」といって気持ちよさそうに歩くの
は、
やはりここフィジーならではでしょう。
ただ、さすとなったら、ゴルフ場で使われるようなカラフルな、
二人は余裕で入れるようなものを使っていることが多いようです。
★ホテル情報★
<ウェレスレイリゾート>
リゾートとしての知名度をあげ、確実に観光客数を伸ばしているフィジーですが、
それに伴って相対的なホテル数が慢性的に不足しているのが悩みの種。
そんなフィジーの現状を敏感に察知してか、次々に新たなホテルがオープンしようと
しています。
さて、そこで今回ご紹介するのは、本島・ビチレブ島で最も美しい海岸とされるコー
ラルコーストエリアに、
今月よりオープンいたしました、WELLESLEY-RESORT(ウェレスレイ)です。
コーラルコーストというとワーウィック、アウトリガーなどフィジーでも指折りのリ
ゾートホテルが立ち並ぶ、
ナンディに次ぐホテル激戦区。そんな競合ひしめくコーラルエリアに、
新規参入のウェレスレイは果たして、どんなトレンドを運んでくるのでしょうか。
客室は全15部屋。そしてその全てがスイートルームというラグジャリー感あふれるホ
テルで、
場所はナンディ空港から車で約2時間。ワーウィックホテルから更に車で20分ほど進
んだ辺りにあります。
かなりナンディからは遠くの位置になりますが、逆に首都のスバへは1時間ほどで行
ける距離ですので、
下にご紹介いたしました「スバ一日ツアー」などにお気軽にご参加頂けるのではない
でしょうか。
既に一般公開している情報として、140㎡の淡水プールや、フェイシャル・フット
マッサージなどの
スパがあることなどがありますが、最大のセールスポイントはやはりコーラルコース
トの
目玉である、透明な海のようです。
ホームページをご案内します。 http://www.wellesleyresort.com.fj/
★オプショナルツアー情報★
<スバ1日観光ツアー>
フィジーに訪れるお客様に伺ってみますと、「地球の歩き方」を持参されるような方
でも、
あまりフィジーのことをご存知ないことがわかります。例えばフィジーの人口の約半
数がインド人であること、
そして首都の名前がスバであること・・・
我々、現地で生活している者にとっては「常識」となってしまっている部分を、
お客様とのコミュニケーションのなかで改めて認識し、より一層ご満足の頂けるご旅
行になるよう
アレンジしましたのが、この「スバツアー」です。
ナンディエリアから200キロと、なかなか「ちょっとスバまで」というわけには行か
ない距離のため、
ついついおざなりになったままご帰国されてしまいがちな首都のスバは、フィジーの
過去と現在が共存する、
まさに歴史の証人とも言える街です。
ツアーで最初に訪れるのは、政府の心臓部・フィジー官公庁。
書店の少ないフィジーではなかなか手に入らない「フィジーの地図」もこちらで買う
ことが出来るので、
フィジーに来た記念の品物として最適です。
そして村同士の戦で使われた木製武具や、島を越えての戦争に用いられた船、
そして欧米人が来航した時に使用していた銃やサーベルなど、近代化への変遷を学ぶ
ことの出来る博物館。
170年前にイギリスより伝わったキリスト教がフィジー人にはどのように信仰されて
いるのか
がわかるキリスト教会など、フィジーの文化や歴史を探訪いたします。
料金は各施設の入場料と昼食込みでF$100。日本語ガイドが添乗いたしますの
で、
英語の苦手なお客様も安心してご参加いただけます。